ダイアリー

『青葉のぶな市』開催します!⁡

⁡気持ちのいい季節になりましたね。庭先の木ものびのびと葉を広げ始めました。
この大きなぶなの木に見守られ、小さいながらもワクワクが沢山詰まった『ぶな市』を今年も開催いたします。

素敵なもの、美味しいものを色とりどり揃えてお待ちしています。
ゆったりランチのスペースもございます。お散歩の途中にぜひお立ち寄り下さい。⁡

「2024 青葉のぶな市」
日時:2024年5月11日(土)11時〜16時
場所:『えんがわ』世田谷区玉川田園調布2-12-6 (パテ屋となり)⁡

《出店者リスト》
・柊リボン/ 国内外のリボン
・彩り屋/ 刺繍やビーズのハンドメイドアクセサリー
・うつわ工房ごま/ 手作りのうつわ
・MAYFAIR/ 1日だけのお花屋さん
・retori / 蜜蝋キャンドル、ヘチマ石鹸・nimu / 布小物、編物
・竹工房むつめ/ 竹かご、竹皿
・Art de vivre / モロッコ雑貨、フランスアンティーク
・tiny village / オーストラリア産ハチミツ、塩
・ Luonluon / ドライフラワーとカード
・ホーキ星/ オリジナルスパイス、シロップ、ドリンク
・アトリエヤマミ/ 万華鏡、手作り石鹸
・Café des soleils / スパイスワイン
・ツギアンドハギ/ グラノーラ、クッキー
・AINONE FARM / 自然栽培の野菜
・月と日カフェ/ 店内お食事、テイクアウト⁡⁡

読書会ふしぎら 次回より18時スタート

読書会ふしぎらです。

4/13(日)に読書会を開催しました。
先月とはうってかわって暖かく、窓を開けて風を通すのが気持ちよい日でした。
今回の掌編小説は、レイ・ブラッドベリ『とうに夜半をすぎて』河出文庫、小笠原豊樹訳より、

「黒パン」なんてことない日常の話のように見えて、時間の経過、輝かしい過去から一気に現在に戻っていくラスト。SF小説のイメージの強いレイ・ブラッドベリですが、こんなに日常のささいなことも書いているんだな、と思いました。
訳者が後書きに書いたホラー要素はどこにあるのか?を探すのも楽しかった。(結局はっきりとわからなかったけど)

さて、次回から時間を1時間繰り上げて開催することになりました。ご確認ください。
次回は5/11(土)18~21
参加費:500円
司会:さくら(初司会です)
司会者の用意した掌編小説を、その場で黙読しその場で感想を言い合うスタイル。手ぶらで参加できます。
問合せ、申込はchidokusho11@gmail.comウエガミまで

KOTORIカフェ

こんにちはKOTORIカフェ梅田です。
次回の開催は4月25日(木)となります。
時間 13:30〜15:00
会費 ¥500 紅茶付き

ダブルケアラー、ヤングケアラー、老老介護、介護に関心のある方など、お気軽にお越しください。また、地域活動にご興味がある方など、お待ちしております。お子さん連れでも大丈夫です。
お問い合わせmeitianyouxiang@gmail.com